医療費・健診・レセプト分析ツール

誰でも探しやすく、見やすく、必要な指標をすぐに
医療費分析やデータヘルス計画の評価・改善まで、PDCAを一気通貫で支える保険者向けデータ分析ツールです。
約370の保険者にご契約いただいています。
※2026年3月時点

健助+は、保健事業の現状把握からデータヘルス計画の評価・改善に向けた判断までを支える、保険者向けのデータ分析ツールです。
医療費分析や健診・レセプトデータの横断分析を通じて、主要指標をわかりやすく可視化。理事会・組合会向け資料作成や、保健事業評価・意思決定に活用できます。






健助+では、保健事業の検討や説明にそのまま使えるレポート作成と、傾向を直感的に把握できる分析・可視化機能を備えています。日常業務から理事会・組合会での説明まで、実務に直結するアウトプットを実現します。

※01~04に掲載している画面は開発中のイメージです。
実際の仕様やデザインとは異なる場合があります。
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保健事業や医療費の状況を、直感的に操作できるグラフで可視化。重要な指標や全体の傾向をすばやく把握。データ確認や集計にかかる業務負担を軽減します。

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医療費、生活習慣病、健診・保健指導などのデータをもとに、理事会・組合会等で活用できる定型レポートを出力。
分析期間の設定からグラフ化まで、簡単な操作で行うことができます。

※現在掲載中のグラフ一覧については、お気軽にお問い合わせください。
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制度改正や厚労省の動向に合わせ、保健事業に必要な「見るべき指標」を継続的に追加・拡張していきます。
また、操作を案内する利用アシスト機能やAIチャットボットなど、システム面での自己解決サポートも強化し、迷わず使える環境を提供します。
約10年にわたり300を超える保険者様にご利用いただいてきた「らくらく健助」。
その運用実績と知見をもとに、変わりゆく保険者様の環境や想いに寄り添い、実務を支える新たな価値を「+(プラス)」した次世代のサービスとして、健助+へと進化しました。
まずは、これまでの導入事例をご覧ください。